スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--, -- / スポンサー広告 /
つぎのひ
20130525.jpg

発売日当日は思ったよりも時間が遅くまでかかってしまって買えず
翌日にタワレコで買ってまいりました(*´_`*)
いやー、幸せだね。ふふ。
スポンサーサイト
26, 2013 / Others / Comment(0)
もしもボックス
もしも留学中の友だちが日本にいたら、何か違ったんだろうか。

なんて、意味のない仮定が頭の中をぐるぐる。
ただ励ますだけでも、優しい言葉をかけるわけでもなく。
私の話を聴きながらも助言を添えてくれる。
聴いてもらえるだけでそれはもう助けられてるわけなんだけど。
この立ち位置だけは他の誰にも代わりようがない。
仲良くなれてよかった友だちの話。


そんなわけでモチベーションとかが一気に落ちて困ってます。
最近もこんなことあったなーと思い出してみれば、きっかり二週間前。
結局、原因は卒業研究だったようです。

意識はしてなかったけど、
もやもやと嫌なことをひとつずつ言葉にしたら
それはもう止まらなくなっていて。
夜中にわんわん泣いてしまうわけ。
全部見栄の積み重ねで。
結局自分で自分を追いつめてるのだろうか。

”一人で抱え込んじゃだめだよ”と言われたけれど
去年一年人に頼ることを覚えたと思ったけれど
やっぱり人に相談すること、頼ることは難しいまま。
去年出来たのはグループワークだったから。
一人じゃ結局何もできないままでした。
どうしたら成長すんだ。

あとで見返したら恥ずかしいだろうから
これから数日はまじめに日記でも書こうかな。
これがトップに出るのはいたたまれない...!
22, 2013 / Others / Comment(0)
さぞや立派な理由なんだろう?
前のクールはひたすらアニメばっかり見てた気がするのですが
今期はほとんどみてないといっても過言ではありません。いや、過言かも。

うたプリ、RDG、はたらく魔王さま、アザゼルさん、俺妹、超電磁砲、フォトカノ
思ったよりはみてた・・・(゚Д゚ )
レッドデータガールも小説の方読んじゃうと
アニメより小説推しになっちゃうので初期程の愛がなくなりつつ。
みゆみこは大好きです。

ニコ生の一挙放送でPSYCHO-PASS見ました。
せきともの声かっこいいなーと思いつつ、割と最近にみたシュタゲのダルを思い出す。
声優さんってすごいなぁ・・・あっぱれ。
私の好きな主要キャラ二人はお亡くなりになって非常に悲しかったとです。
石田の声というと最近は図書館戦争の小牧教官で飄々としてる役のイメージが強かったので
チャラチャラしてる役はなんか新鮮でした。
縢は本当にかわいくて、いい子でしたね。一番好きなキャラかもしれない。
結局のところ、マキシマムはラスボスだったのかという疑問。
本当の敵はそこなのだろうか。

はー。
アニメみて小説よんで、それだけやって生きていきたいなぁ。
12, 2013 / Others / Comment(0)
遠い空の君を想う
困ってるときはいつも助け船を出してくれる、まるでヒーロー。
正論で諭すわけじゃなくて、ただ適当に助けてくれる。
そんな、遠い空の下の私の大切な友だち。
元気で過ごしてくれますように。

さて、文章構成というのが苦手な私です。
文章を読んでこなかったせいで、稚拙な言葉しかつかえないのが痛いですね。
でもやるべきことを終えたので一旦落ち着きました(`・_・´)
明日は部屋の掃除して、郵便局行って、課題するぞー。


図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)
(2011/06/23)
有川 浩

商品詳細を見る


別冊込みで図書館戦争を読み終えました。
本編の方はといえば、アニメで大体の流れは知っていたので
アニメの補足しながら読んでる感じで。

革命に関しては結構違ったんですね。
なにより当麻先生のキャラが。
映画だとあ無意識→意識への変化という感じでした。
あと当麻先生の最後がやたらあっさりでしたね。
アニメはちょっとぶっとんでたしね!
原作の郁と当麻先生は別れの挨拶以後は会わなかったんですね。
そして書店の人たちグッジョブでした。

別冊の緒方の話は切なかったわけですが
図書館戦争はみんなが幸せなハッピーエンドで満足。
ゆっくり歩みだす人たちなだけにじれったいけれど、それでもよかった。

柴崎のストーカー話はわりと本気でぞっとしました。
ただのルームメイトじゃおさまらないだろうとは思っていたけどこれは・・・(゚Д゚ )
ストーカー心配してた手塚の方が立派にストーカーされてましたね。
そして堰が切れたように甘えだす柴崎もなんだかいいな。
ずっと郁と教官のような恋愛に憧れてたんだろうなあ。
別冊は甘々でとてもとても幸せでした。

また全部読み直したいです(*・∀・*)
10, 2013 / Others / Comment(0)
無法でたくさんだ
気が付いたら5月も4日経ってしまった。
これから研究室も忙しくなるし、
あっという間に月日が過ぎるんだろうなあ。しみじみ。

明日は祖母の家に顔だして、一緒に買い物。
帰りに図書館戦争の続きを買うことはもう決意してるのです(*´_`*)
問題は別冊も一気に買うべきか、買わざるべきかというところ。
重さ的な意味で。

虐殺器官を読んでいたときは数週間かかってやっと読み終えたわけですが
RDGと図書館戦争は一日くらいで読み終えちゃう不思議。
やっぱり自分の興味のベクトルがそっちなんだろうか。
恋愛小説に弱い傾向。
くっつくの!?くっつかないの!?みたいなじれったい感じがどーにもたまらん。
わざわざ読み直しては癒されてます。

ついでに図書館戦争のアニメの見直しなんかもしてたわけですが
(あまりに好きすぎて映画含めて二週しました、二日で)
小説読んでからみるとまた一味違います。
お父さんと堂上のやり取りの中で
「助けを求めに行った」という言葉に対して
教官の読み取ったこととかね。
あと郁と教官がやり取りする中で、
郁が言葉に出さないで心で言ったことに対して
教官が普通に返してくるとかね。もうにやにやです。

小説読むとより一層楽しめるのかな。
早く続きを買いましょう。
04, 2013 / Others / Comment(0)
  HOME  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。