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無法でたくさんだ
気が付いたら5月も4日経ってしまった。
これから研究室も忙しくなるし、
あっという間に月日が過ぎるんだろうなあ。しみじみ。

明日は祖母の家に顔だして、一緒に買い物。
帰りに図書館戦争の続きを買うことはもう決意してるのです(*´_`*)
問題は別冊も一気に買うべきか、買わざるべきかというところ。
重さ的な意味で。

虐殺器官を読んでいたときは数週間かかってやっと読み終えたわけですが
RDGと図書館戦争は一日くらいで読み終えちゃう不思議。
やっぱり自分の興味のベクトルがそっちなんだろうか。
恋愛小説に弱い傾向。
くっつくの!?くっつかないの!?みたいなじれったい感じがどーにもたまらん。
わざわざ読み直しては癒されてます。

ついでに図書館戦争のアニメの見直しなんかもしてたわけですが
(あまりに好きすぎて映画含めて二週しました、二日で)
小説読んでからみるとまた一味違います。
お父さんと堂上のやり取りの中で
「助けを求めに行った」という言葉に対して
教官の読み取ったこととかね。
あと郁と教官がやり取りする中で、
郁が言葉に出さないで心で言ったことに対して
教官が普通に返してくるとかね。もうにやにやです。

小説読むとより一層楽しめるのかな。
早く続きを買いましょう。
04, 2013 / Others / Comment(0)
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