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遠い空の君を想う
困ってるときはいつも助け船を出してくれる、まるでヒーロー。
正論で諭すわけじゃなくて、ただ適当に助けてくれる。
そんな、遠い空の下の私の大切な友だち。
元気で過ごしてくれますように。

さて、文章構成というのが苦手な私です。
文章を読んでこなかったせいで、稚拙な言葉しかつかえないのが痛いですね。
でもやるべきことを終えたので一旦落ち着きました(`・_・´)
明日は部屋の掃除して、郵便局行って、課題するぞー。


図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)
(2011/06/23)
有川 浩

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別冊込みで図書館戦争を読み終えました。
本編の方はといえば、アニメで大体の流れは知っていたので
アニメの補足しながら読んでる感じで。

革命に関しては結構違ったんですね。
なにより当麻先生のキャラが。
映画だとあ無意識→意識への変化という感じでした。
あと当麻先生の最後がやたらあっさりでしたね。
アニメはちょっとぶっとんでたしね!
原作の郁と当麻先生は別れの挨拶以後は会わなかったんですね。
そして書店の人たちグッジョブでした。

別冊の緒方の話は切なかったわけですが
図書館戦争はみんなが幸せなハッピーエンドで満足。
ゆっくり歩みだす人たちなだけにじれったいけれど、それでもよかった。

柴崎のストーカー話はわりと本気でぞっとしました。
ただのルームメイトじゃおさまらないだろうとは思っていたけどこれは・・・(゚Д゚ )
ストーカー心配してた手塚の方が立派にストーカーされてましたね。
そして堰が切れたように甘えだす柴崎もなんだかいいな。
ずっと郁と教官のような恋愛に憧れてたんだろうなあ。
別冊は甘々でとてもとても幸せでした。

また全部読み直したいです(*・∀・*)
10, 2013 / Others / Comment(0)
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